FC2ブログ

謝るより! 態度で示してください!まだ<あるでしょ!

市民は、見ているよ! 知っていますょ! ずっと前から!

今更でしょ! 他もいくつか! あるでしょ!

都合より! 正義です!

IMG_5557_convert_20200427093057.jpg

市民をとるか? 会社をとるか? 議員が怖いか?

シロコロ騒動は! つづく!

産経新聞に掲載されました! 態度変わらず! 市民を利用だけして、あと知らず!

私は、知っている・・・2025年まで箱もの行政を突っ走る! 現状!

真面目な公僕公務員は、損をし!


ゴマすりたちは!天下り! 日本一お高い 公務員 給料を頂く! 不思議な現実! 平均が751万円だよ>>>>>!


そして、魅力ある街かいなか?   日経新聞のアンケート調査の県内一位は?何だこりゃ?おかしい!

わずか!関東圏の139自治体のみであった! 民間リサーチ! 住みやすい街ランキンクにも、入っていないのである!

市民は・・・・知るべき!



IMG_5360_convert_20200416085228.jpg

厚木市! 本厚木の記載はない!

IMG_4211_convert_20200416090443.png

ちいさな町のこれは! プロパガンダか?

地域団体商標制度知ってるのかな?  やる気 ?あるのか?

経済産業省 特許庁管轄

地域団体商標制度

https://www.jpo.go.jp/system/trademark/gaiyo/chidan/t_dantai_syouhyou.html

制度成立の経緯

特色ある地域づくりの一環として、地域の特産品等を他の地域のものと差別化を図るための地域ブランド作りが全国的に盛んになっています。このような地域ブランド化の取組では、地域の特産品にその産地の地域名を付す等、地域名と商品(サービス)名からなる商標が数多く用いられています。しかしながら、従来の商標法では、このような地域名と商品(サービス)名からなる商標は、商標としての識別力を有しない、特定の者の独占になじまない等の理由により、図形と組み合わされた場合や全国的な知名度を獲得した場合を除き、商標登録を受けることはできませんでした。

このような地域名と商品(サービス)名からなる商標が、地域ブランド育成の早い段階で商標登録を受けられるようにするため、2005年の通常国会で「商標法の一部を改正する法律」が成立し、2006年4月1日に同法が施行され、地域団体商標制度がスタートしました。

まもなく、コメナショックで世の中が大騒ぎになった余波がやってきます。

オリンピック開催前に、経済破綻現象が迫りリーマン以上の大きな局面に成ります!

地域のお宝は、二度と戻らない、戻れなくなります。

お役人さん・・・!? 自分でやらないでしょ! 出来ないでしょ!

よーく! 考えるより<行動です!

市民が主役ですよ!

2月の一般質問が、中止に成っても つづき ます!

シロコロショックだ! タイムリミットが近づく・・・・・!産経新聞にて!

B-1優勝「シロコロ」名称使用不可 苦境の厚木市 迫るタイムリミット

3/3(火) 17:30配信 産経新聞

B-1優勝「シロコロ」名称使用不可 苦境の厚木市 迫るタイムリミット


「シロコロ」は七輪で、焦げ目がつくまで焼くのがおいしいという=神奈川県厚木市内の提供店


 「B-1グランプリ」で過去に優勝した神奈川県厚木市の豚ホルモン焼き「シロコロ」の商標権の売却先が宙に浮き、4月以降、名称が使えなくなる問題で市が揺れている。市は商標権の買い取りを見送ったが、まちの利益喪失という懸念に加え、市内の店舗などからも名称の継続使用に向けた要望を受けるなど、圧力が強まっているためだ。一方で、商標権の買い取りには税の適正な使い道という問題が立ちはだかる。3月末までというタイムリミットが迫る中、市はこの問題にどう対応していくのか。注目を集めている。

 「この話は継続中であり、まだ先が見えていない状況。この段階でコメントすべきではない」。2月の定例記者会見で、シロコロの商標権をめぐる問題について問われた小林常良市長は表情を曇らせ、こう答えた。市がすでに決定している買い取りの見送りについて、なお方針変更の可能性をもにおわせる、歯切れの悪い回答となった。

 ■解決への思い

 「シロコロ」は平成20年に行われたご当地B級グルメの祭典「B-1グランプリ」でゴールドグランプリに輝き、優勝。全国に名をとどろかせ、いまも「厚木のシロコロが食べたいといって市外から来てくれるお客さんも多い」(提供店)というほどの看板商品に成長している。

 知名度向上に努めてきたのは、「厚木シロコロ・ホルモン探検隊」(昨年9月末解散)。市内の有志らによって10年以上前に立ち上げられ、市民だけでなく、市職員や市議らもからみ、「一時は40人程度がメンバーとして活動してきた」(関係者)という。

 民間団体が中心となり、「シロコロ」で市の知名度を高めたことは、市にとって追い風となった。市はふるさと納税の返礼品にしたり、市の名産として商品をアピールしたりするなど、団体の活動に“便乗”してきた経緯がある。

 それが、商標権者側の意向で突然、名称が使えなくなろうとしているのだ。多くを語ることを避ける小林市長の心情には、シロコロに対する思い入れの深さや問題をなお解決したいという熱意などが交錯しているとみられている。

 シロコロの名称が使えなくなるのは、商標権者らがこれまで店舗などに発行してきた、名称の利用許可の意味を持つ「認定証」を4月以降、更新しないとしているためだ。市も、ホームページや印刷物から「シロコロ」を外すことを求められるほか、「シロコロ」の名称を使ったPRなどは禁止されることになる。

 ■買えない市

 商標権を持つのは、「厚木シロコロ・ホルモン探検隊」でそれぞれ代表と副代表を務めていた中村昭夫氏(56)と小野塚徳博氏(64)の2氏だ。団体解散後、商標権を市に売却することを目指してきた。

 ただ、交渉で市は買い取りを見送っている。2氏が譲渡にあたり、市に提示した条件を市側が飲むことができなかったためだ。2氏は市に提示した金額などを公表していないが、ある関係者は「これまで商標権獲得にかかってきた費用の数倍に上るのではないか」とみている。

 商標権者の一人、小野塚氏に内訳を尋ねると、「商標登録の費用約250万円と、申請に要した費用250万円の計約500万円。そこにB-1優勝時の写真など数万点の利用権、探検隊の実績紹介料などの権利費用を加算した」という。その上で「のぼりや写真、マスコットの使用権などをワンセットで購入してもらうのが条件」と話し、金額などの譲渡条件の妥当性を強調している。

 市の立場は苦しい。仮にワンセットで購入した場合は「市が使わないような内容も含まれる。税金を使って、いらないものまで買ったとすれば、税の無駄遣いというそしりは免れない」(市観光振興課の小野間善雄課長)ためだ。


 ■嘆願書提出も

 一方で、市がシロコロのネームバリューという資産を失うことに懸念を示す声もある。ある市議は「せっかくここまで有名になったのだから、まちおこしにこれを継続して使っていかない手はない」と話す。

 この問題では、市内の「認定店」各店が翻弄されている。看板商品の名称変更を余儀なくされるだけでなく、のぼりやメニューから「シロコロ」の名称を外すことで費用もかさむためだ。

 各店舗からは「突然使えなくなると言われても…」「これで商売してきたのだから」といった困惑の声があがっている。事業者らは2月10日、小林市長宛てに問題解決を求める嘆願書も提出している。

 そうした声を受け、市側は「みんなが使えるようになり、それがまちおこしにつながる。話を進められることを望んでいる」(小野間課長)としているが、市の方向性はなお見えない。「シロコロ」の名称が使えなくなるタイムリミットは刻々と迫っている。

コロナショック! 2月厚木市一般質問が中止に成りました。

これで、お蔵入りか?



IMG_4057_convert_20200302070712.jpg
プロフィール

厚木シロコロ

Author:厚木シロコロ
私が、隊長のナカムラです。

カレンダー
04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
QRコード
QR
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

デフォルトカウンター

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ